- May 28, 2007
- Category: 突発性難聴 闘病記
はじめに
私が突発性難聴をわずらった時のプロフィールを紹介します。
年齢などによっても治療の効果が異なってくるということなので、参考になれば幸いです。
名前
wakaba
性別
女
居住地
東京某区、光化学スモッグがかかることで有名な場所
(今は杜の都、仙台に住んでいます)
年齢
29歳
この病気は40~50代の発症が多いといわれていますが、私は当時29歳でした。
最近は30代の患者さんも増えているとか。
病歴
特になし
一番重い病気でインフルエンザ程度、健康だけが取り柄でした。
身長・体重
BMI22程度、やや太め![]()
発症したときの状況
専業主婦(時々派遣で勤務)だったので、精神的にストレスのある生活ではありませんでした。
ただ、夫が不規則な勤務を続けており、生活を夫に100%合わせていたので、肉体的にはちょっと
参っていた時でした。
飲酒は2週間に1回程度、喫煙はしません。
お願い
この闘病記は、突発性難聴をわずらっている当時に書いたものを、ほとんどそのままUPしています。
(読みやすくするために、多少語尾などを手直ししているくらいです)
そのため、病気からくる不安などが前面に出ていて、なんと言うかこう……ちょっと感情的な部分もあったりします。
……正直、今読み返すとかなり恥ずかしい文章です![]()
でも、そんな不安な心情面も含めて、今病気を患っている方の参考になればと思っているので、どうぞ読み苦しい部分はご容赦くださいませ。